会社概要
代表取締役 樋者正昭

名古屋刃型は、IT業界の多様な光学・積層フイルムカッティング分野において、100分の1mm(10μm)への挑戦をはじめ、自動車の内装品部材の打抜き刃型製作を行っている30人規模の会社です。グローバル時代の変化に迅速に対応できる会社組織と人間形成を目指し、「オンリーワン技術で社員すべてがハッピーを目指す」を合言葉に、日々努力しております。

2007年11月にはISO9001認証も取得、2010年2月には愛知ブランド企業に認定されるなど、時代を生き抜く未来志向の技術集団として、これからも邁進してまいります。

会社概要

弊社社屋・工場

社屋・工場

社名 株式会社名古屋刃型
所在地 〒494-0008 愛知県一宮市東五城南大堀12
TEL.0586-61-7722 FAX.0586-61-7772
設立 1992年7月1日
代表者 代表取締役 樋者正昭
資本金 10,000,000円
取引銀行 大垣共立銀行 尾西支店
百五銀行 西春支店
いちい信用金庫 本店
事業品目 液晶・プラズマ・有機EL・太陽電池等光学用フィルム抜型製造・
IT関連向け精密トムソン抜型製造・その他各種順送・ハーフカット抜型製造・
自動車内装品用抜き型製造・打ち抜き用資材販売
売上高 400,000,000円
従業員数 30名

(2011年3月現在)

弊社外観各種

経営理念

社訓

  1. 創意工夫
  2. 誠実
  3. 信頼

経営理念

  1. 社員の創意工夫及び先進技術と熟練技術の融合により業界のオンリーワン企業を実現させ、皆がハッピーとなる。
  2. 社員教育と自己練磨によりグローバルな顧客サービスに徹する。
  3. 精度の確保による製品保証と納期の遵守により客先の信頼を得る。

経営方針

  1. ハイプレシジョン技術を用いたIT業界向けの光学フィルムカッティング技術の拡販を強化する。
  2. ユーザーと一体化した提案型営業を実現させる。
  3. ヒューマンテクノロジーの拡大を図る。

沿革

1992年7月 愛知県一宮市浅野字神明下52にて創業
1992年11月 法人登録
1997年7月 一宮市多加木2-14-6に新社屋設立、移転
IT向け精密刃型製作開始
2002年12月 彫刻ブロックの製作開始
2003年7月 東京ビッグサイトにて業界初のFPD展(フラットパネルディスプレイ展)に出展
2004年10月 現工場を拡張
2005年4月 東京ビッグサイトにて第2回FPD展(フラットパネルディスプレイ展)に出展
2006年6月 ISO9001・2000年版認証取得プロジェクトスタート
2007年11月 ISO9001・2000年版認証取得
2008年04月 第18回ファインテックジャパン(フラットパネルディスプレイ研究開発・製造技術展)に出展
2009年05月 ISO9001:2008年版に更新
2009年11月 名古屋市工業技術振興協会より表彰
2010年2月 愛知ブランド企業に認定
2010年9月 一宮市東五城南大堀12に新社屋・工場を設立、移転

弊社ご案内図

ご案内図

お車でお越しの場合

東海北陸道一宮西IC下車 → 尾張中央道の毛受交差点を左折 →
道沿いに約2km直進 → 黄色い建屋の「中華料理 天福」の交差点を左折 → 「セブンイレブン」のある「東五城交差点」を 150m直進 → 最初のT字路を右折 → 200m直進右手です。
※カーナビ検索:山二捺染 跡で設定できます。

Googleマップでもご覧いただけます。

会議室

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